美白ボディクリームで有害なものが無添加なのは何?
あなたは今どんなボディクリームをお使いですか?
まだまだ晴れると夏のような暑い日も続いていますが、朝晩は涼しくなり、すっかり秋を感じる毎日になりました。
秋になると気になるのが乾燥ですよね。
秋から冬にかけて肌は乾燥してカサカサするので、ボディクリームが不可欠になりますね。

しかし実は夏もボディクリームは必要不可欠なのです。
それは、紫外線による日焼けダメージや、エアコンなどで肌内分が乾燥状態になりやすかったり、日焼け止めの使用により肌が弱ってしまうからです。
夏は、美白作用のあるボディクリームを使用して肌ダメージをなるべく早く修復してあげることが大切です。
また秋は、夏の間に日焼けしてしまった肌のケアをしてあげることも必要かなと思います。
この季節にきちんとケアをしないと、10年後や20年後にシミやシワとなってとりかえしのつかないことになりかねません。
私は、若い頃にきちんとケアをしないで、焼いてしまい、後悔しているひとりです。
さて、美白ボディクリームについてですが、最初に「あなたは今どんなボディクリームをお使いですか?」と、お聞きしました。
種類がたくさんあり、どれを選んだら良いかわからず、適当に使ってみているという方も多いかもしれませんね。
私も以前はそうでした。
有名なメーカーのものを選んだり、香りが好みのものを選んでいたりしていましたね。
しかし最近は「無添加」のものを選ぶようにしています。
市販されているものの中には、添加物が使われているものが多くあります。
添加物が入っていても特別気にならないという方が多いかもしれませんが、やはり毎日使うものですから、肌に優しい無添加を選んでもらいたいと思います。
添加物は、有害なものもあるので気を付けてもらいたいと思います。
私は子供の頃、あるメーカーのクリームを冬になると使っていました。
大人になってからも、子供の頃、親が与えてくれて使っていたものだしなんの疑いものなく使っていました。
しかし子供が生まれ、その子がアトピーで、添加物について自分なりに調べてたり学んだりするようになり、市販のクリームや保湿剤、洗剤などもなるべく添加物のないものを選ぶようになりました。
これは、アトピーではない普通の肌の人にとっても、添加物は全く問題ないとは言えないと私は思うのです。
アレルギーがなくて、敏感肌でなければ、それらを使ったからといって、すぐに何かしらの反応が出るということもないと思いますが、将来、次世代になんらかの影響があるのではないかと考えるのです。
これは、ある医師の言葉を聞いた私なりに解釈しました。
話を戻します。
では無添加で美白ボディクリームはあるのか?探してみると「ミネラルボディシャインジェル」というものがありました。
ニキビ跡や肘や膝の黒ずみ、ムダ毛処理の炎症跡、色素沈着に効果的な商品で、敏感肌の人も安心して使える添加物が配合されていない無添加なので、ぜひ試してみてもらいたいと思います。
→イルコルポの美白ジェルで色素沈着改善の口コミ
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