イビサクリームと薬用アットベリーの違い比較!どちらを選ぶと美白?

イビサクリームと薬用アットベリーの違い比較!どちらを選ぶと美白?
お肌の黒ずみを改善してくれるコスメとして「イビサクリーム」と「薬用アットベリー」は、どちらも優秀で人気が高いです。
イビサクリームは、最近発売され注目されていますし、薬用アットベリーは数年以上前に発売されていますが、ずっとリピートされている人が多いです。
それぞれの成分や目的の違いなどを調べたので紹介します。
購入されるときの参考にしてくださいね。
まず、イビサクリームについてです。
イビサクリームは、2014年の秋に発売された商品です。
比較的新しいですね。
黒ずみ改善のアイテムですが、主にVIOラインのデリケートゾーンが用途となります。
イビサクリームに配合されている成分は、黒ずみの原因となるメラニンの生成をブロックするトラネキサム酸となっています。
新たな黒ずみが発生しないように働きかけてくれるのですね。
薬用イビサクリームの口コミ!VIOの黒ずみケア効果
続いて薬用アットベリーについてです。
薬用アットベリーは、ベストセラーコスメです。
ご存じの方も多いかもしれませんね。
薬用アットベリーは脇や肘、膝の黒ずみ改善に定評があるジェルとなっています。
配合されている成分は、細胞の修復や再生を促進するプラセンタとなっています。
できてしまった黒ずみをターンオーバーによって短時間で新しい肌に生まれ変わるよう働きかけてくれるのですね。
→薬用アットベリーの口コミと効果
しかしイビサクリームにはトラネキサム酸とグリチルリン酸も配合されていますし、肌の生まれ変わりを促進させ、肌を整えて、今できている黒ずみを薄くする働きかけもしてくれます。
さて、どちらを選ぶか決まりましたでしょうか。
イビサクリームの方がトータル的な要素が強い印象ですね。
しかしトラネキサム酸は、稀ですが赤みや痒みが出ることがあるので、使いにくい方がいるかもしれません。
敏感肌で心配という方や、イビサクリームを使ったけれど肌に合わなかったという方は、薬用アットベリーが使いやすいかもしれませんね。
肌のターンオーバーを促進させて黒ずみを改善してくれます。
どちらの商品も、医薬部外品・無添加・日本製・公式サイトからの購入で返金保証がついている点が共通しています。
初めて使うものは心配な点があるかもしれませんが、無添加で日本製であること、そして返金保証がついている点、安心して試してみることができますね。
また医薬部外品という点から、黒ずみ改善への力も高いものが想像できます。
どちらも人気が高いので、成分等から気になる方から試してみるのも良いと思いますし、自分に合いそうなもの、また用途に合わせて試してみてくださいね。
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